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4/17(水)13:00~ウェビナー
「Z世代」の実態・意識調査レポート

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事例記事
受講者96%が満足と回答。花王で実施した「美容業界イノベーションワークショップ2Days 」をご紹介

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@cosme TOKYO事例
【2aN、トワニー他】@cosme TOKYOならではの店内外から目を引くスペースで新ラインをお披露目

VISION OF ISTYLE

アイスタイルの考え方

化粧品マーケティングをつきつめると
顧客が中心のサイクルになる

化粧品はあらゆる消費財の中でも、物理的にも心理的にも複雑な購買プロセスがあります。

生活者の動きを見ていると、SNSなどの「認知」からいきなり「購入」することもあれば、クチコミをチェックするなどじっくりと「検討」段階をへて「購入」することもあります。つまり「購入」はゴールではなく、使用体験のひとつです。

購入もしくはサンプルやプレゼントで体験して「価値の自覚」があれば、再購入いただいたり、ファンになっていただける。そして、そのブランドの「よい体験」が続く限り、リピートユーザーとなっていただけるわけです。

こういった一連の行動を、顧客を真ん中において考えるとそのプロセスは自然と円=サイクルになります。

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認知から購買への水平なプロセスではなく、サイクル上に、認知や検討が重なりあい、購入は使用プロセスのひとつと位置づけ、使用のプロセスで、「価値の自覚」をする。それが、リピート購入やファンにつながります。いわば、顧客の体験サイクルです。

このサイクルをいかに加速させるか。その考え方に基づいてアイスタイルが提供するサービスを一新いたしました。

>>顧客の体験サイクルについてもっと知る

>>@cosme体験型コンテンツとは

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